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写真家・野村哲也が贈る“地球の息吹”

龍の棲む地

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知床には、龍が棲んでいる。
圧倒的な広がりを誇る知床連山から朝日が昇ると、それらの輪郭が浮かび上がる。
熊笹の原が傾斜地を埋め、遠くには知床五湖が光り輝く。それらはまるで龍の瞳のようだ。
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自然界は、いつも完璧な美を見せてくれる。
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この日本最北東端の大自然を、ぜひ見に来て下さい。日本が今よりも、もっと好きになるはずです。
             ノムラテツヤ拝
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コロナ最新情報

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知床・羅臼に移住し、すっかり体も心も元に戻ってきた。
今日は改めて、現在のコロナ禍を、俯瞰して見てみようかな。
まず世界の潮流としては2つの動きがある。1つは、これから秋冬に向かっていく北半球は、再度、毒性の高いコロナが蔓延するが、追跡がしやすくなるため、来年の4月には先進国から終息に向かっていく。もう一つは、数日前にスウェーデンが世界に宣言した集団免疫の獲得だ。
免疫が出来たかどうかは、全員にPCRをかければ良いが、基本的には死亡者の増減率で割り出すことが一般的。スウェーデンは死者の数がピークから明らかに減り、現在は誰もマスクなどをしていない。理由はマスク着用による確たるエビデンスがないから。集団免疫は7割の人口が罹らないと獲得できないとされてきたが、最新の医学研究では全体の2割から4割程度で、その効果が発揮されることが分かってきている。
これからどちらかの道を、いやまだ誰も予測できない道へ向かおうと、僕らが日々目指すところは変わらない。自分自身が「ご機嫌様」であり続けることだ。
では、どうやったらそうなっていけるか? その方向は出ている。この世からウィルスを撲滅することは不可能。僕らよりも地球に生きる大先輩と共に生きていくしか道は無い。であれば、僕らがご機嫌様になるということは、ウィルスにもご機嫌様になってもらうこと。つまりウィルスが体内に入ったときに、ちょっと反応するだけに留めておければ、両者にとってご機嫌様となる。
そのためには、、、まず、僕の立ち位置は、世の中で未だ怪しいと言われている、目に見えない氣、これは3人の先生から教えてもらったことにより、確実に僕の中では存在することを感じている。でも、見えないものだけで攻めるのが、現代ではいかに難しいのかは理解しているので、エビデンスも同じくらい大切にしている。
阪根大学の学生証を会長の力を借りて作らせてもらったが、ウィルス研究所に調べてもらうと、恐るべき結果が出た。コロナウィルスの入ったシャレーの下にカードを1日置く。たったそれだけだが、会長が作られた黒いフラワーオブライフのカードは7日間連続で実験し、それぞれ1日で1/100まで減少。そして学生証(表が金&エンジ、裏が銀&藍)は、その倍の1/200まで減少した。そして何より驚くべきことに、会長カードと学生証を2枚置くと、7回ともゼロになった。これ以上は、話がとても大きくなってきているので、情報を伏せるが、とにかく目覚ましい結果だった。
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だったら次に考えるのは、シャレー内にあるウィルスと、人間の中に入ったウィルスがどれほど差があるのか?という疑問を解消するため、皆様にお願いがあります。
5月に自分がご縁ある人たちに無料配布した100人や、その他、別のご縁で入手された方々、阪根大学の学生の皆様、もし身近な方でコロナ疑いの人が出たら、是非今、手元にあるカードを手渡してあげて下さい。上手く反応すれば、軽症ですむかもしれません。
僕の一番のプライオリティは、今まで会長がコツコツと積み上げてきた、ほんまもんの研究が陽の目を見て、人類救済に役立つようになること。そしてあわよくば人類2人目のノーベル化学賞とノーベル平和賞のダブル受賞なんて見てみたいな。
僕が求めるのは、昔から変わらない。自分の身の回り、手や声が届く範囲の人たちが世界で最も幸せになること、ご機嫌様でい続けられることだ。
ただ、忘れてならないのは、会長の抗酸化溶液の入ったカードも確かに凄い。けれども僕らの体はもっと精密で素晴らしいということ。コロナウィルス対策で、最も必要なのは三密対策、うがい、手洗いではない。毎朝起きた時に、毎晩寝る時に、自分の全細胞に感謝すること。それを言葉に出して、体内に響かせることだ。
もし自分が細胞だったら、自分を労わってくれるご主人様を命をかけて守りたいと思う。折角この世で貸してもらった体に感謝しないなんて、勿体ない。でも、どれだけ感謝しても、もし「昨日、逢った人がコロナ陽性になったので、あなたは濃厚接触者です」と言われたら、誰でも不安になる。その時に、私はフラワーオブライフのカードを身に着けていたから大丈夫だと思う人と、コロナになったらどうしよう、と思う人の差は大きいと思う。きっと後者は心配になることで自身で免疫力を落とし、罹らなくても良いものにまで罹ってしまう可能性が高い。フラワーオブライフじゃなくても良い。今、日本中、世界中の人たちがそれぞれ身近で良いものを発掘し、これが効く、あれが効くと出している。自分のご縁の中で、これはと決めたものを身に着けるだけで、最後の砦となるのなら、ご機嫌様でい続けられるなら、こんなに安いものはない。ただ気をつけて欲しいのが、こんな常套句を言う人たち。「AとBを同時に持つと、効力が失われるから、僕らが売っているCなら大丈夫」と。でも、冷静に考えて。何かと何かを組み合わせることで、効力が失われてしまうような弱いものなら、はなから持たない方が良いのだ。
基本は自分自身。モノを持たずに、自身に感謝することで免疫力を最大限に上げること。突発的な事件が起きたときに、不安になるのを取り除くのがモノ。そんな関係性でいたいと思う。
この前の阪根大学で、断捨離のひでこさんが言われていたっけ? モノとの関係性が終わる時、それはモノとの未来が思い描けなくなるとき。だからこそ、今、手元にあるものとの未来が見えれば、それは自分にとって必要なモノなのだと思う。
どれがいい、これが一番なんて、存在しない。自分に合うもの、一緒に未来を過ごしたいものと共にいること、これがご機嫌になる近道なのかもしれない。
「どうぞ、身近に置いてやって下さいね」とフラワーオブライフカードを送った学生の一人から、返事が来た。「今、全部のブラジャーに、カードが入るようにポケットを付けています」。
えっっっ、そこまで身近でなくても(笑)。携帯ケースや財布に入れておけば大丈夫ですからね。
さぁ、コロナ禍がこれから第三波を迎えようが、集団免疫を獲得してようが、僕は大丈夫。三密対策、手洗い、うがいをして、日々体の全細胞に感謝の念を捧げ、ご機嫌様で過ごします。
               ノムラテツヤ拝
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