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写真家・野村哲也が贈る“地球の息吹”

かいちょう

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数日前に阪根大学の学生証と会長の作られたフラワーオブライフカードを組み合わせると、自身をウィルスから守れるエビデンスをアップした。
http://fieldvill.blog115.fc2.com/blog-entry-4558.html
それ以降、多くの人から同じ質問が来るので、下記で答えます。
「カードはどのようにしたら手に入るのでしょう?」
僕は会長から譲ってもらった料金で、ご縁のある皆様に取り次いでいるだけ。郵送料は僕の方で全額払っておりますので、国内でも、海外でも、世界中どこへでも発送させて頂きます。
ただ、以前も書かせてもらった通り、どんな凄いモノよりも、僕らの体の方が精密で治癒力が高いです。モノはあくまでお守り代わり。緊急時にこそ、心の平穏に役立つと考えます。
僕は会長の真心(研究成果)が世界中に広がれば嬉しいです。もしご入用の方がいらっしゃれば、詳細をお伝えしますので、下記へ連絡下さい。
fieldvill@gmail.com
阪根大学の3つのグレートジャーニーも、ほぼ満員に近づいてきました。
http://www.glacierblue.org/greatjourney
ご興味のある学生の方は、お早めに手を挙げられて下さいね。
            ノムラテツヤ拝
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大地の入り口

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一気にせり上がる高山があるからこそ、ヒグマやエゾシカ、キタキツネなどの野生動物が暮らしていけるのだ。
ヒグマに関して言えば、アラスカのカトマイ周辺、カムチャツカのクリル湖畔と共に世界三大生息地に僕は推す。それほど豊穣な大自然が、知床半島に凝縮されているのだ。
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アイヌ語で「シリエトク」が「知床」の語源。意味は「大地の突端、または大地の入口」だ。遥か昔、オホーツク文化圏の北方民族が南下した際、ここが入口の扉となったのだろう。
さぁ、山で汗をかいたから、お昼は旬のイクラ丼でも食べようっと!
         ノムラテツヤ拝
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大ループ

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知床五湖を歩くには、有料コースと無料コース(木道)がある。
折角羅臼に住んでいるならばと、今日は有料コースの大ループを歩くことに。初めて見る、五湖、四湖、湖畔に立って、呼吸をゆっくり整える。心を静かにして、周りの風景に自分の存在を溶かしていく。すると、さっきまで吹いていた風が止み、さざ波が消え、湖面は鏡のようになる。
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地球を作ったサムシンググレートは、何と粋な計らいを創造したのだろう。
僕らが外界と遮断していると思っている皮膚、でも、素粒子の世界から見ればそれは何も分けていない。つまり、僕らの内側と外側が呼応しているのではなく、本来は自身の中心(魂or核)が周りに伝播し、目の前の光景を創り変えるのだろう。
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その原理を頭ではなく全細胞で一度でも体感すると、誰もが自在になる。そして僕らには恐ろしいほどの自由度が与えられていることも、気付くはずだ。
                ノムラテツヤ拝
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